写真作家・カメラマンである澄毅のブログ
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2011年4月16日土曜日

人のかたち



人のかたちがここまで進化し、内部もより人に近づこうとしている。



いつか「思い出」は想像するものではなく、ロボットで「もう一度存在させる」ものになるのかもしれない。
そうしたら、人が死ぬことで終わる「思い出」はロボットというかたちで永遠に残り、さらに思い出を持った人がいなくなった後も存在し、生き続ける社会がくる。

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